今更、エレファントカシマシ日比谷野音
昨日の記事でも少しだけ報告したのですが、
エレファントカシマシ野音ライブへ行ってきまして、
その後、約一週間、気の抜けた状態が続き、
ブログ更新も儘ならない状態で、暫く、
のれんに腕押し的な文章になってしまった事をお許し下さい。
本日は、寒さと興奮で吹っ飛んだ記憶を呼び起こすべく、
いつものあの手を使って、日比谷野音ライブの曲順を、
ここに公開しようと思います。
まずは、大雨の中行われた、10月24日(土)は、
今回もお馴染みの、Elephant Kashimashi DBさんより、
引用させて頂きました。
ブログ『ドリーとイナゾフ』は、皆様の御助力で、
毎回、他力本願でお送りしております。
突然ですが、どうでもいい事を思い出してしまいました。
ライブが始まる前の話です。
私の後方(立見席)から、女の悲鳴が聞こえました。
凄い騒いでいます。
詳しくは分からないのですが、どうやらその方、
何らかのはずみで、
マスカラ等の目のお化粧が取れてしまったようです。
しかと見てはいないので、
どの様な状態になったのかは分かりかねましたが、
多分、ライブ前に、
若干テンションが下がったのではないかと思われ、
実にお労しい・・・、と、思いながらも、
スイマセン、ちょっとクスりとしてしまいました。
本と、スイマセン。
2日目、10月25日(日)は、
いやぁ、生奴隷天国、怖かったですよぉ。
殺されるんじゃないかと思いました。
1日目はCブロックの最後列だったんですが、
2日目はBブロックの3列目。
御大がギターを抱えて歌うと、
丁度いい具合にこっちに向く席だったんです。
もしかして集中攻撃されたら困るので、
「おめぇーだよ、おめぇー」の時は、
半分高緑さんに目線を合わせ、
見てませんオーラで予備防御し、無事やり過ごしました。
あとは、結構な終盤だったと思うんですけど、
御大が水を飲む時に、「オレだけ(水を)飲んで申し訳ない。」
的なことを云ってたのですが、いいんですよ、
ずっと歌ってたんですから、と、思いました。
あと、御大が申します事には、高緑さんが、
ライブ1日目はニューヨークっぽくて、
2日目はロンドンっぽかったらしいのですが、
・・・、違いが分かりませんでした。
違いの分かる女に早くなりたいです。
それにしても、今回のライブ、
日比谷野音はいつもこうなのでせうか、
とても嬉しい選曲でしたよ。
“マニアックな選曲”と、御大も申しておりましたが、
いやぁ、かなり楽しませて頂きました。
何せ、去年の1月に急激にファンになり、
ライブ参戦も今回の2Daysを入れてまだ6回目。
相棒のiPod nanoを通して何度も耳に入っている曲でも、
生となると、まだまだ未体験の曲が存在するのです。
今回、特に嬉しかった曲は、“生命賛歌”“so many people”
“コール アンド レスポンス”ですね。
ずっと生で聴きたいと希っていたのです。
素敵な曲も見つけました。
“きみの面影だけ”とても好かったです。
9月に発売された自選アルバムに入っている
アルバム未収録曲ってこれなんですね。
やっぱり買おうかなぁ。
それにしても、この2日間は寒かった。
長年札幌に暮らしている私ですが、あまりの寒さに、
2日目は、ホテルの近くの薬屋さんで、
ホッカイロを買って参戦しました。
まだ、季節の商品ではないのか、
腕が攣りそうになる位の高位置に置かれてありました。
ホッカイロを買うなんて、中学生の時以来のような・・・。
では、長くなってしまいましたが、報告まで。
JUGEMテーマ:エレファントカシマシ
エレファントカシマシ野音ライブへ行ってきまして、
その後、約一週間、気の抜けた状態が続き、
ブログ更新も儘ならない状態で、暫く、
のれんに腕押し的な文章になってしまった事をお許し下さい。
本日は、寒さと興奮で吹っ飛んだ記憶を呼び起こすべく、
いつものあの手を使って、日比谷野音ライブの曲順を、
ここに公開しようと思います。
まずは、大雨の中行われた、10月24日(土)は、
1 「序曲」夢のちまた
2 俺の道
3 女神になって
4 石橋たたいて八十年
5 暮れゆく夕べの空
6 悲しみの果て
7 おかみさん
8 遁生
9 何も無き一夜
10 いつものとおり
11 珍奇男
12 生命賛歌
13 武蔵野
14 季節はずれの男
15 きみの面影だけ
16 ジョニーの彷徨
17 地元の朝
18 シグナル
19 OH YEAH!(ココロに花を)
20 ハナウタ〜遠い昔からの物語〜
21 FLYER
22 ガストロンジャー
23 ファイティングマン
24 so many people(アンコール1)
25 やさしさ(アンコール1)
26 今宵の月のように(アンコール1)
27 笑顔の未来へ(アンコール1)
28 Sky is blue(アンコール1)
29 俺たちの明日(アンコール1)
今回もお馴染みの、Elephant Kashimashi DBさんより、
引用させて頂きました。
ブログ『ドリーとイナゾフ』は、皆様の御助力で、
毎回、他力本願でお送りしております。
突然ですが、どうでもいい事を思い出してしまいました。
ライブが始まる前の話です。
私の後方(立見席)から、女の悲鳴が聞こえました。
凄い騒いでいます。
詳しくは分からないのですが、どうやらその方、
何らかのはずみで、
マスカラ等の目のお化粧が取れてしまったようです。
しかと見てはいないので、
どの様な状態になったのかは分かりかねましたが、
多分、ライブ前に、
若干テンションが下がったのではないかと思われ、
実にお労しい・・・、と、思いながらも、
スイマセン、ちょっとクスりとしてしまいました。
本と、スイマセン。
2日目、10月25日(日)は、
1 奴隷天国
2 俺の道
3 達者であれよ
4 石橋たたいて八十年
5 暮れゆく夕べの空
6 悲しみの果て
7 おかみさん
8 凡人−散歩き−
9 やさしさ
10 土手
11 珍奇男
12 生命賛歌
13 曙光
14 季節はずれの男
15 ジョニーの彷徨
16 人生の午後に
17 シグナル
18 晩秋の一夜
19 翳りゆく部屋
20 OH YEAH!(ココロに花を)
21 ハナウタ〜遠い昔からの物語〜
22 FLYER
23 コール アンド レスポンス
24 ゴクロウサン
25 ファイティングマン
26 あの風のように(アンコール1)
27 友達がいるのさ(アンコール1)
28 デーデ(アンコール1)
29 笑顔の未来へ(アンコール1)
30 俺たちの明日(アンコール1)
31 Sky is blue(アンコール1)
32 花男(アンコール1)
33 ガストロンジャー(アンコール2)
いやぁ、生奴隷天国、怖かったですよぉ。
殺されるんじゃないかと思いました。
1日目はCブロックの最後列だったんですが、
2日目はBブロックの3列目。
御大がギターを抱えて歌うと、
丁度いい具合にこっちに向く席だったんです。
もしかして集中攻撃されたら困るので、
「おめぇーだよ、おめぇー」の時は、
半分高緑さんに目線を合わせ、
見てませんオーラで予備防御し、無事やり過ごしました。
あとは、結構な終盤だったと思うんですけど、
御大が水を飲む時に、「オレだけ(水を)飲んで申し訳ない。」
的なことを云ってたのですが、いいんですよ、
ずっと歌ってたんですから、と、思いました。
あと、御大が申します事には、高緑さんが、
ライブ1日目はニューヨークっぽくて、
2日目はロンドンっぽかったらしいのですが、
・・・、違いが分かりませんでした。
違いの分かる女に早くなりたいです。
それにしても、今回のライブ、
日比谷野音はいつもこうなのでせうか、
とても嬉しい選曲でしたよ。
“マニアックな選曲”と、御大も申しておりましたが、
いやぁ、かなり楽しませて頂きました。
何せ、去年の1月に急激にファンになり、
ライブ参戦も今回の2Daysを入れてまだ6回目。
相棒のiPod nanoを通して何度も耳に入っている曲でも、
生となると、まだまだ未体験の曲が存在するのです。
今回、特に嬉しかった曲は、“生命賛歌”“so many people”
“コール アンド レスポンス”ですね。
ずっと生で聴きたいと希っていたのです。
素敵な曲も見つけました。
“きみの面影だけ”とても好かったです。
9月に発売された自選アルバムに入っている
アルバム未収録曲ってこれなんですね。
やっぱり買おうかなぁ。
それにしても、この2日間は寒かった。
長年札幌に暮らしている私ですが、あまりの寒さに、
2日目は、ホテルの近くの薬屋さんで、
ホッカイロを買って参戦しました。
まだ、季節の商品ではないのか、
腕が攣りそうになる位の高位置に置かれてありました。
ホッカイロを買うなんて、中学生の時以来のような・・・。
では、長くなってしまいましたが、報告まで。

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